28歳6ヶ月 雌の雑種猫の臨終に際して、ペットロスの危険について伺い

28歳6ヶ月 雌の雑種猫の臨終に際して、ペットロスの危険について伺います。 長文です。 昨日、知人の愛猫が逝きました。 多臓器不全による老衰ですが、約二年半の闘病でした。 知人は海外を行き来する職で成功し、私から見れば羨む様な収入や立場でしたが、それも退任を視野に入れた休職をし、全力・時間など可能な限りを愛猫に注いだ様です。 知人は、「あの子に病からの不安や心細さを感じさせない様に最善を尽くしたい」と言い、「あの子が闘病となった。年齢から最後の闘病となると思う。いつかは終わってしまう。だから暫くは会えない。お茶やランチはまた出来る。わかってね、ごめんね。」と言い、この二年半は電話とメールだけの付き合いでした。 昨日、メールの返信で不幸を聞き、急いでお花を届けに行きまし��

�。 私の記憶する知人は実年齢よりずっと若く美しい女性です。 でも、昨日久しぶりに会った知人は白髪だらけで伸び放題の髪、荒れた手、少し太って見事にオバサン化していました。 絶句してシゲシゲと見てしまった私に気付いた知人は、「あれから美容院に行ってないの。用はネットや通販で済む様にしたから、外出してなくてw」と笑ってましたが、あんなに綺麗だった人が…と変わり果てた姿に衝撃を受けました。 給餌・投薬・点滴と愛猫に添う為に在宅し、愛猫の通院以外は全く外出しなかったと昨日初めて聞きました。 変わり果てた姿、決してそれが醜いとは思いません。 むしろ、「そこまでやってたか!」と驚嘆します。 でも、知人のご両親が4年前に相次いで倒れ、その闘病に添う為に国内に居れるポジションに変え��

�お二人を看取ったら休む間もなく愛猫の闘病となり…今、一気に終わってしまった。 続けざまの不幸で、いくら気丈な知人でももう限界ではないかと思います。 28年前に留学が決まっていた知人が保護した愛猫は、当時の彼ー現・ご主人が引き受け育てたそうです。 知人はずっと海外にいた為、ご主人の猫になり、4年前に入籍してようやく愛猫と同居した知人は愛猫と4年しか暮らせず、その殆どが闘病生活という事になります。 知人夫妻は愛猫を「一番の大親友」と言います。 それ程ですから勿論、ご主人と二人三脚で孤独ではなかったでしょう。 年下の私は知人に大変お世話になりました。 あの姿を見て、今こそ恩を返したい。何とか力になりたいと思います。 知人は私に弱音を吐いたりはしません。 でも、あの姿で気丈に振る

舞い続ける知人が平常とは思えません。 張っていた気が緩んだ時が怖いとも聞きます。 ペット・ロスについて聞いた事があり、中には後を追ってしまう方も居るとか。 知人はまさか大丈夫とは思いますが、とても心配です。 気丈な人でもペット・ロスで倒れたりするでしょうか? もし私が側に居て見守れたなら、どの様なサインに気をつけるべき等、どんな事でも有り難いです。 間違えなく、とてつもない喪失感があるでしょうし、それは愛猫をお骨にしてから日々増すのではないでしょうか。 いつも助けられる一方だった私は情けなくも知人を助ける方法が思い付きません。 どなたか、大事なペットを亡くした方…お辛い経験を伺うのは本当に申し訳ございませんが、伺わせて下さい。 何が僅かでも支えになられましたか? 私�

��身も衝撃で、慌てておりまとまりがない長文ですみません。 何卒、お知恵を下さい。 宜しくお願い致します。

28歳!? それはそれは大事にしていたんでしょうね。 私も去年18歳の猫を見送りましたが、、ご友人は大変でしたね。 両親の介護に続き猫の介護… 相当なもんです。 貴方に出来ることは、その亡くなった猫ちゃんは本当に幸せなにゃん生だったと、ご友人言ってあげることだと思います。

ヤフオク補償について教えて下さい 当方ヤフオク新参者につき取引回数も少ないこともあり出品・落札共にヤフオク補償 なるものを必要とする場面に出くわした経験が御座いません。 落札した際 に「取引ナビ」に「補償を申請する」というリンクが出てくるので内容を確認したところ手厚い内容に感じました。費用と申しますか通常の保険の場合ですと、これだけの保障をしつつ無料であるとは考えられません。しかしながら補償料なる費用に関しては表記されておりません。実際には何等かの形で費用が発生するのでしょうか?

このまえここで「お買い物あんしん補償」の相談にのりました。 トラブルが起き、「お買い物あんしん補償」に相談したところ何の補償もなく、ヤフーが言い逃れたようです。 所詮、ヤフーは台湾の会社です。